-
- 株式会社キューのホームページを制作する時にも利用したWebサービスをいくつか紹介したいと思います。『ホームページ・リニューアル』の記事でも書きましたが、当社のホームページは私の独断で色々なデバイスの ディスプレイサイズで対応できるMedia Queries(メディアクエリ)を使用しています。 今回はメディアクエリの使い方ではなく、どのように表示されているのかを確認するためのWebサービスを紹介します。 Viewport Resizer 使い方 これぞレスポンシブ確認ツールの決定版!OSを選ばずにウェブサイトをすぐに確認できる[コリス] Screenfly 使い方 URLを入れて『Go>』を押せばテストしたいサイトを表示できます。 デスクトップ・タブレット・モバイル・テレビの4種類の中からテストしたいサイズを選択し表示の確認をする事ができます。 Resizer[Chrome Extension] 使い方 Chromeの拡張機能にインストールし、テストしたいWebページを表示させクリックすれば確認できます。 RWD Bookmarklet 使い方 スマートフォンサイトの表示確認に使いたい便利なツール×2[海外SEO情報ブログ] ish 使い方 URLにテストしたいサイトのURLを入れ、右サイドにあるSizeで確認する事ができます。 確認できるのは100px以上10px単位で確認する事ができますが、ブレイクポイントが768pxなどの場合に確認ができません。 Responsinator 使い方 URLを入れるだけでレスポンシブなWebデザインを色々なデバイスで表示確認できる「The Responsinator」[bl6.jp] RESPONSIVATOR 使い方 URLを入れて『RESPONSIVATE!』をクリックすれば下記のサイズをまとめて表示してくれます。 320×480 Phone (portrait) 480×320 Phone (landscape) 480×800 Small Tablet…
- READ MORE